Archive for 7月, 2015

やっぱり高い!子供の費用・・・

木曜日, 7月 30th, 2015

結婚して子供が生まれて以来、10年間専業主婦をしています。両実家や親類が遠方のため、緊急時の子供の預け先がないので、やむを得ずという感じです。

子供が小さかった頃は、お出かけも近場だったり、外食も控えめで、主に家で過ごすことが多かったので、育児用品が必要ではあっても、あまり大きな出費はありませんでした。私たち夫婦が晩婚だったため、お祝い事の出費もすでにほとんどありませんでした。

一人目の子供が私立幼稚園に入り、高い月謝が毎月かかるようになりましたが、毎月のやりくりは何とかなっていました。しかし、年子の下の子も入園し、負担は2倍になりました。それはさすがにキツイ!

子供たちもだんだん活発になり、旅行やお出かけが多くなりました。普通の生活だけでちょうど良いくらいの家計なので、イレギュラーな出費は当然オーバーです。

その時は、給与から天引きの預金額を減らし、一人分の幼稚園の月謝にあてることにしました。まだまだ貯金のタイミングは先でもいいかと思ったのです。小学生の頃が貯め時とも聞いていたので。

子供たちにいろいろな経験をさせてあげたいと思っているので、お出かけ費用を削ることもしたくありませんでした。それはボーナスから補填していました。

子供たちが小学生になり、高い幼稚園費用からやっと解放された!と安心していましたが、それも束の間でした。小学生になると、お友達の影響もあり、いろいろな習い事を始めることになりました。本人が希望するし、子供のやる気に水を差したくない、ということで、習い事費用が家計を圧迫してきました。今時、1週間の大半が習い事、というお子さんたちが多いです。結局、幼稚園時代に減らした天引き預金はそのままです。そして、レジャー面もますます活発になり、外食も増え、日々の食費もかさみ・・・。子供が生まれてから、今が一番お金がかかっています。私自身、子育ての手が少し離れ、ファッションや美容に再び興味が出てきているのですが、自分自身にかけるお金は後回しになってしまっている状態です。

この先、私立中学受験なども考えていますし、そうなると塾代、学費等、さらに負担が増えていきます。今は主人のボーナスが安定しているので、それも家計に繰り越みやっていけますが、今後を不安に感じる時もあります。

実際のところ、消費者金融でお金を借りている主婦の方って多いみたいですね。。私も何度もお金を借りたいって思ったことがあります。

子供の為にって思うとお金をどうにかして作ろうとするものなんですよね。そんなお母さんたちが沢山いるっていうことなのかな(+o+)

ちなみに主婦の方が借りれる金融はこういったところがあります。

↓ ↓ ↓

専業主婦が消費者金融でお金を借りるには?主婦メグの即日融資金融ガイド

 

老舗のアコム、「すぐモビ」のモビットというような、いろんなところでしょっちゅうみなさんがご覧になっている、会社を利用する場合でもやはり便利な即日キャッシングの対応が可能で、申込んでいただいた当日に借りたお金をもらうことができちゃいます。
お手軽なカードローンなら、なんと即日融資だってOK。昼食前にカードローンの申し込みを行って、そのまま審査に通ったら、当日の午後に、カードローンによる融資を受けていただくことが実現できるのです。
このところ忙しい方のためにインターネットで、前段階として申込みをすることで、希望のキャッシングの結果がお待たせすることなくスムーズにできるシステムがある、キャッシング会社まで次々と登場しているようです。
今はキャッシングローンなる、かなり紛らわしい単語もあるわけですから、すでにキャッシングとカードローンの二つには、細かく追及しない限りは区別が、おおかた消失しているという状態でしょう。
これからキャッシングにお願いするより先に、どうしても短時間パート程度の勤務には就いておくことが必要です。また当然のことながら、勤めている年数は長期間ほど、融資の可否を判断するための審査で有利に働きます。

インターネットを使える環境があれば、消費者金融が行うとてもありがたい即日融資によって融資が受けられる、可能性が多少あるのです。可能性という言葉になったのは、事前に必要な審査があって、それに通ることができれば、融資が受けられるという意味を伝えたいのです。
街中によくある無人契約機を利用することでお店を訪問することなく、手続を申込むなんていう便利な方法も用意されています。街中の契約機によってご自分で申込みしていただくので、一切誰にも会わずに、困ったときのキャッシングで借りるための申込ができるのです。
キャッシング会社などが対象の貸金業法では、なんと申込書の記入にもいろいろとルールがあり、申しまれたキャッシング会社の担当者によって申込書を訂正することは、禁止なので、これらは法違反になります。ですから、どうしても訂正が必要なケースでは、訂正する語句の上から二重線を引いて抹消しはっきりと訂正印を押印しないと受け付けてもらえません。
利用者の方からのお申込みができてから、実際にキャッシングで口座振り込みされるまで、に要する時間が、もっとも短い場合は当日だけでOKのケースが、沢山あって選べますから、時間的なゆとりがない状態で融資してもらいたいのであれば、消費者金融系によるスピーディーなカードローンがイチオシです。
決められた日数までは無利息でOKの、即日キャッシングをやってる会社を徹底的に調査してから融資してもらえば、金利の数字に振り回されずに、キャッシングが決められるので、気軽にキャッシングしていただける融資の方法なので人気があるのです。

新しくカードローンを利用する場合には、審査を受ける必要があります。どんな時でも審査にパスしないと、どうやってもカードローンの会社経由の便利な即日融資してもらうというのはできないことになります。
事前に行われる新規キャッシングの際の事前審査では、本人の年収であるとか、現在勤続何年かということなどの点に重点を置いて審査しています。以前にキャッシングに関して完済するまでに滞納があった等、これまでの実績については全て、信用情報を重視しているキャッシング会社には完全にばれている場合が多いので過去のことでも油断はできません。
甘い考えでお手軽なキャッシング審査申込を行うと、認められるに違いない、容易なキャッシング審査も、融資不可とされるなんてことになることが否定できませんから、軽はずみな申込はやめましょう。
多くある中からどのキャッシング会社に、借り入れの申し込みをやる!と決めても、あなたの選んだ会社が即日キャッシングすることができる、時刻について、それがいつまでかをきちんと頭に入れてから利用申し込みを行うことが重要なのです。
カードローンの会社の種類には、低金利なものも増えてきた信販系の会社、スピーディーな消費者金融系の会社などの種類がありますので気を付けて。種類別だとやはり銀行関連の会社は、融資に審査時間が相当かかり、うまく即日融資をすることが、無理なケースだってかなりあるようです。