体型を隠した服装でヨガを楽しむ

Posted by sdcal on 2月 25th, 2015 — Posted in 未分類

大人になってからヨガに興味を持ちました。「通いたいけど服装どうしよう」悩みどころです。
教室に入ってみたら一人場違いな格好だったら恥ずかしいからです。

ネットでヨガの服装をチェックしました。インストラクターはタイトな露出の多い服装が多いです。
さすが先生。鍛えているだけあってきまっています。生徒さんにポーズを教えるためにも、体の線が見やすい服装なのかな。

私はたるみ緩んだ肉が気になるので、ゆったりした服を探しました。ゆったりした服を探すと、パジャマに近い格好になりました。素材といい、生地といい、どうしてもそうなるようです。とても運動する服には見えません。困りました。

ヨガをする時でも、腰とおしり部分は絶対に隠したい私です。考えた末、サルエル風のパンツで下半身を隠します。
上半身はヨガ専用のブラを着けて、上にゆったりしたTシャツを着ます。こうすればポーズによって腰が見えたり、肉が目立ちません。

ヨガ専用のブラは買いましょう。専用の物を付けないと、ずれたり擦れたり気になります。
普段のブラを使うとワイヤーが入っている場合は危ないです。それに胸によくありません。

素材の好みがある人も、種類が多彩になっているので大丈夫です。速乾素材や肌に優しい素材を使うなど、ブラも進化しています。同じデザインでも素材が違うと着け心地が違うので、試着してみて下さい。

ダンス専用を買わなくても、フィットネス用のブラなどがあります。気に入った素材やデザインを見つけて、ヨガ前の気持ちも上げたいですね。

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